海外の逆レイプ事件に関わる8つのキーワードとは?

逆レイプはAVやエロ漫画の世界だけに存在するものと思い込んでいないでしょうか?
残念ながら逆レイプというのは実在し、実際にこれまで多くの罪なき男性が女性に強姦されています。

特に海外における逆レイプ事件は凄惨極まるものであり、普段SMプレイにおいて逆レイプ調教を好む男性ほど、よくよくこれらの実在逆レイプ事件について学んでおくべきです。
現実世界の強姦がいかに非人間的で危険な行為なのかが分かれば、安全面に配慮したSM調教の重要性や、あくまでプレイとして逆レイプを行ってくれる女王様がいかに慈悲深い存在であるかが分かると思います。

今回は実際に海外で起きた数々の逆レイプ事件に関わった8つのキーワードをご紹介し、逆レイプとはどのような人が被害に遭いやすく、又、どのような者が凶行に走りやすいのかを解説します。

逆レイプ

「未成年」

未成年は女性であっても男性であっても、常に性犯罪に巻き込まれやすいか弱い存在です。
実際アメリカでは女性に脅迫されて逆レイプされて、童貞喪失してしまった可哀想な少年が多く居るのです。

「障碍者」

身体に障碍を持っている男性はもちろんですが、特に知的な面で障碍を抱える男性は逆レイプ魔に狙われやすいとされています。
自分の言葉で被害を訴えられないことを予想して犯行に及ぶ悪魔のような女性も居るというのだから驚きです。

「太った女」

女性から一方的に侵されるなんて羨ましい、などと考えてしまう変態男性でも、その襲ってくる相手が超絶ピザデブ女だとしたらどのように感じるでしょうか?
実は逆レイプを行う犯人の中にはなぜか太った女が多く、その巨体を突撃させて男を地面に叩き付け、貪るように犯す者も居るのです。

「精液搾取」

男性にはあって女性にはないものといえばペニスですが、もっと言ってしまえば女性には精液を生み出す力がないわけです。
ですから男性を逆レイプで犯そうと考えている女性の中には、とにかく強制精液搾取によってザーメンを確保したいと考える輩も居るわけです。

逆強姦

「元妻と元カノ」

元々自分にとって妻や彼女だった女性に、集団で羽交い絞めにされてペニスやアナルを犯されたと嘆く男性も実は存在します。
たとえ過去に深い間柄だった女性でも、一度狂ったように男を一方的に犯すようになると、家族や恋人には絶対できないような残虐な行為をしたりするものです。

「セックス依存症」

男女共に発症リスクがあるセックス依存症という精神的な病が悪化すると、たとえ女性でも男性を監禁してまで犯したいと考えるようになります。
ドイツのある地方では実際に男を監禁して逆レイプし続けたSEX依存症女が居るのだそうですから、なんともショックな話です。

「風俗嬢」

風俗嬢は男性に性的なサービスを与えてくれる存在ですが、たとえばそんなサービス要らないと言っても拒否できないような状況に追いつめられると困りますよね。
実際海外ではスラム街やストリートに居る風俗嬢に逆レイプされた挙句、お金を無理やり奪われるという被害も存在するのです。

逆レイプ事件

「通り魔」

男のレイプ犯が夜道の女性をいきなり襲うのと同じように、女のレイプ犯も通り魔のごとく突如として男性を襲うことがあります。
しかもナイフやスタンガンを首元に押し付けられ脅されながら馬乗りで犯されたり、服も下着もズタズタに引き裂かれた上でセルフイラマチオを受けたりした男性も居るそうです。

以上のような8つのキーワードを見ても分かるように、逆レイプというものは空想の世界ではなく現実の世界で、実にリアルな原因や要素が絡み合って発生するものです。
海外のみならず日本国内でも発生する危険性がある逆レイプには十分注意すると共に、こういったリアルなシチュエーションや要素を、あくまでプレイとしてSM調教などに取り入れてみると良いでしょう。

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自縛に使えるアイテムまとめました

緊縛好きが高じて自縛趣味を持つ素人男女も増えている今日この頃…。

普段夜中に自分の体を縄で縛っているだけでは満足できないという人もすでに多く居るのではないでしょうか。
さらに自分で自分を縛った姿を見せることのできる相手が居たとしても、その相手に飽きられてしまうことを恐れる人も多いと思います。

そんな時に便利な方法が自縛のために用いる縄やロープを、別の代替え品と交換した上で自縛することです。
今回は自縛や緊縛調教を行う際に便利な、縄の代わりになる自縛アイテムをご紹介します。

定番かつ万能な「タオル」

タオルはどのような家庭にも大体あるものです。
しかもこれは柔らかい素材で出来ていて、種類によってはちょうどいい長さなので手首を縛ったりするのに十分利用できます。

タオルケット

なのでたとえば緊縛や自縛の初心者が、自分が拘束された状態というものを試しに味わってみたいという時に便利です。

片手で家にあるタオルで自分の両手や両足首を縛ってみましょう。
そんなかんたんなことでもやってみると意外と非日常な感覚が味わえたり、それだけで性的に興奮できたりするものです。

成人男性なら持っている「ネクタイ」と「ベルト」

たとえ職場が私服OKであっても、成人男性なら冠婚葬祭で必ず一着は持っているスーツ。
それとセットで必ずあるのがネクタイとベルトであり、これら二つはどちらも自縛に活用できます。

スーツ一式

ネクタイは元々結ぶようにできているものなので、タオルよりも結ぶのが簡単な上に感触も良いと評判です。
さらにベルトは一定の長さですぐに固定できるように造られているので、何も考えずかんたんに手や足を拘束できるから大変便利です。

シチュエーションプレイに最適な「跳び縄」や「帯」、「リボン」など

誰もが学生時代に体育の時間でやったであろう縄跳びに使うロープ、それが跳び縄です。
名前通りに普通の縄を使ったものもありますが、市販されているものは大体ゴム製だったりカラフルな色合いをしているため、体操着を着たシチュエーションプレイなどに活用できます。

なわとび

さらに着物や浴衣に使う帯で縛れば和の美を演出した美しい緊縛も可能です。
他にもリボンを使えば自縛した自分を女王様にプレゼントすることができたり、新体操選手のなりきり緊縛プレイをしたりと、より変態的でフェチな自縛プレイも可能になります。

以上のように実は自縛や緊縛プレイにおいて有効活用できるアイテムはかなり種類が豊富です。
工夫すればどこまでも自分にとって新鮮で刺激的なプレイが楽しめるようになっていますので、緊縛調教はもっとディープに色んな人たちに楽しんでみてほしいと思います。

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メス化するために受けるべき三つの調教

男として生まれた身体を完全に女性化させるためには、それ相応に本格的な性転換手術が必要になります。
しかし、性器を物理的に弄るのではなく、単純に性感のみをメス化させるだけならば、実はノンオペでも実現可能です。

今回はそのように外科手術などを必要とせずに、性的快楽においてのみ男がメス化するための方法をご紹介したいと思います。

アナルセックス調教

まず第一に知っておくべき事は、男がメス化するために前立腺を刺激したりする場合は、やはりパートナーが必要になるということです。
たとえば一人だけでエネマグラやディルドを使ってアナル拡張や前立腺開発に励む男性は多いですが、そういったソロ活動だけではなかなか性的な意味で女性化することは難しいものです。

AF

そこで必要になるのは自分一人ではなかなか詳細まで観察できないアナルを観察し、前立腺への刺激を的確に行ってくれるスキルを持った女王様です。
最近はSM専門と呼ばれているコミュニティサイトにおいては、こういったメス化希望男性と女王様の出会いがとても多くなっているのです。

そしてこういったサイトで一番人気の調教はやはりなんといってもアナルセックス調教です。
具体的にはペニスバンドを取り付けた女王様から逆アナルファックを受けるという調教なのですが、これを長い期間受け続けると高確率で男性はメスイキを体験してメス化することができるのです。

緊縛調教

男性の性感帯を女性化させる上で意外と効果的、かつ人気があるのは緊縛調教です。
縄で身体を縛ることと女性化になんの繋がりがあるのか?と思うかもしれませんが、実はかなり深い繋がりがあります。

緊縛

第一に緊縛は自由を奪う行為であり、これを受けることによって男性はその本性が持つ攻撃的、積極的な性格を徐々に失っていくことになります。
つまりは受身の性感を刺激し、より助長する効果が緊縛調教にはあるというわけです。

特に陰茎緊縛は絶大な効果があり、これを行うことで後に挙げる射精管理調教もより効果的になり、男性は益々女性化の一途を辿ることになります。
また、緊縛は全身の感度を高める効果もあるため、全身が性感帯とも言われる女性に近づく上でもとても価値のある調教方法だと言えます。

射精管理調教

男が男であることを如実に証明するものといえばずばりペニス、男性器です。
ですからこれの機能を制限し続ければ、当然ながら少なくとも男性らしさは失われてしまいます。

射精管理

こういったことからも分かるように、射精管理調教というSM調教における一つの方法は、男性の女性化調教に多大な貢献をしてくれます。
たとえばオナ禁とも呼ばれる長期間のオナニー禁止命令や、他の者との性交渉を制限する貞操帯の取り付けは効果的です。

何の専門的な道具も用いずにただ単純に命令をするだけでも実行可能であるという意味では、とても手軽に行える女性化調教の一つであるとも言えるでしょう。
以上のようなアナルセックス、緊縛、射精管理といった三つの調教を組み合わせれば、男性のメス化は着実に進行するものです。

そしてこれらの調教は一人で行う浣腸やアナニーに比べて効率的かつ安全面に優れている点でも、少しアナル開発に興味がある程度の初心者男性にこそお勧めです。
新たな性感帯の開発、新たなイキ方の開発は何歳からでも男性なら可能ですから、興味があれば一度女王様と実際にSMプレイを通してメスイキ実現を目指してみてください。

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女王様に捧げる自縛の作法まとめ

SMにおける主従関係はお互いの信頼の上に成り立つものです。
しかし同時に、一度調教に入ってしまった後は、あくまで上と下の身分がハッキリ分かれるということを覚えておきましょう。

たとえば貴方が女王様に跪くフェムドム性奴隷として調教に参加する場合は、くれぐれも女王様に失礼のないようにすることがフェムダムにおける鉄則です。
この鉄則を守り、あくまで純粋にペムドムとも呼ばれる女性上位型ハードSMを楽しむことが大切です。

自縛

出会う前から自縛する

具体的な例として、まず自分が女王様に会うときは、必ず事前に自縛を済ませておくという心遣い、作法に気をつけておくことが大切です。

豚や犬は自分で肉になったり手綱を着けたりはしませんが、貴方はあくまで人間です。
人間の奴隷なら奴隷らしく、女王様の手を煩わせないように事前に自分で自分を縛っておくのがマナーではないでしょうか?

それも自縛はできるかぎり実用的で綺麗なものでなければなりません。
女王様に見栄えよく、しかも自分でも比較的縛りやすい亀甲縛り、菱縄縛りといった緊縛方法を選ぶのが一番でしょう。

服を脱いだ瞬間から自分が行った丁寧な縛りを披露できれば、女王様からの好感度も大きく上がると思います。
そして自分がいかにSM調教に対して真剣であるかを示せば、女王様はその分過激かつ快楽に満ちた調教を実践してくれることでしょう。

自縛

自縛の種類を究める

フェムドムにおいて実は最近特に重要視されている自縛技術は、日々自らの努力でそれを高度化、多様化させていくことが大切です。
たとえば前述した亀甲縛りのみならず、自分一人で諸手上げ縛りや、胡坐縛りまで出来るようになることが理想です。

具体的な自縛技術としては、一人で自分自身を緊縛する際は結び目の形を簡単なものにするという工夫があります。
そのほかにも片手でいろいろなものを縛る練習を日々繰り返すといった特訓も効果的なので、フェムダム愛好家のマゾ男性はぜひとも日々鍛錬を続けていって欲しいものです。

慣れてくると外出先のちょっとした時間に実に綺麗な自縛をやってのける猛者にまでなれるとの話もありますので、兎にも角にも日々の研鑽が大切です。
緊縛の方法や手順は頭で覚えるのではなく、自らの腕と体で覚えていくものだということを覚えておきましょう。

マゾの在り方

マゾがマゾらしくあるために

SMにおけるマゾヒストはただただ虐められ罵られるだけで良いと考えているのは大間違いです。
冒頭に書いたようにSM主従関係はお互いの信頼の上で成り立つものなので、サドもマゾも片方だけが動いているだけでは不公平であり、それでは本当に信頼し合える仲であるとは言えません。

マゾがマゾらしくあるためにはSM調教の実践において、調教を円滑に気持ちよく楽しめるように自ら進んで行動していくことが大切です。
いわゆるエゴマゾとも呼ばれかねない、相手してもらって当たり前と考えるようなマゾにはならないように気をつけておきましょう。

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サディストたちの心理とハードSMの在り方

あなたが「サディスト」という言葉を聞いて思い浮かべる人物像はどういったものでしょうか?

いつも悪口や暴言や暴力行為が目立つ人でしょうか? それともたまにキツイジョークやSEXの時にたまに激しい責めをしてくれる人でしょうか?

サディストという言葉は単なる言葉、カテゴライズに過ぎないので、その解釈は実に多種多様です。
今回はサディストというのは具体的に何なのか、そしてそういったサディストたちがどのようにSMに関わるべきかを解説していこうと思います。

ハードSM

私自身のこれまでのサディスト研究の成果から言って、サディストには二通りのタイプがあります。

ひとつはパートナーとの信頼関係を大切にして、あくまでサディストを演じているだけの一般的なサディスト
もう一方はパートナーを本気で痛めつけることに快楽を感じてしまう真症のサディストです。

あくまでプレイを楽しめる一般的なサディスト

一般的なサディスト、SM調教師の方々というのは、周りの人が思っている以上に神経質で思い遣りのある方が多いものです。

たとえば言葉責めで女性に暴言を吐いたり、裸の男性に金蹴りを加えていたとしても、このてのサディストさんたちはアフターフォローや事前の準備が完璧です。
ひどい発言や行為を行う前にちゃんとSMプレイであるという認識を共有、同意していたり、プレイのあとで反省会を開いたりするものです。

一般SM

こういった気遣いやあくまでプレイとして一緒にパートナーと楽しもうという気配りがよく出来る人というのは、たとえかなり過激なハードコアSMを楽しんでいても、大きなトラブルや事故は起こりにくいものです。
しかもフォローもプレイも濃密なものになればなるほど、SMパートナーの信頼関係と快楽が比例して大きくなっていくので、とても楽しくて満足度の高いSMプレイを楽しんでいけるのです。

基本的にはSM調教に興味がある人はこういった一般的なサディストの在り方というものを目指すことが大切です。

病的で治療が必要な真症サディスト

一般的なサディストと違って真症のサディストというのは、本能だけでサディズムを実現する傾向があります。

SM調教でサド側に立つ人は当然ながら嗜虐性を持っており、人を苛めることに快楽を覚える性癖を持っているものです。
性癖や趣味と言うものは自由なものですし、SM調教の醍醐味そのものとも言えますから、当然この嗜虐性やドSな性癖は否定すべきものではありません。

しかし前述したように一般的なサディストは自分の過激な欲求をSM調教に昇華できるのに対し、真症のサディストはこれができません。
つまり女を平手打ちしたいと思ったら、しっかりと相手に同意を得る前にその場でいきなりビンタを炸裂してしまったりするわけです。

ハードSM

こういった行為は当然ながら同意がない上での一方的な暴力行為なので、普通に犯罪行為だと言えます。
ですから、真症のサディストというのはSM調教とはある意味一番無縁な存在であり、早急に治療が必要な人と言えます。

こういった人はたとえば有名な殺人鬼であるペーター・キュルテンなどが該当します。
彼のような人物は実際に誰かに致命的な暴力を加えることでしか性欲を解消できない病気を持っていたのです。

自己反省の繰り返しが大切です

これまでに解説したようにサディストというのは社会的に許容できる範囲の人とできない人が居るものです。
そして社会的な常識の範疇でSMプレイを行える人だけがハードSMに関わるべきで、常識の理解も他人への気遣いもできない人は治療を受けるべきなのです。

多くのSMに関わる情報サイトでも言及されていますが、自分は本当にマトモなサディストなのか?
SM調教の正しい在り方を実践できているのだろうか?と、たまに疑問を持って反省することがすべてのSM調教師にとって大切なことです。

これから、又は今後もSMプレイを全力で楽しんで行きたいと考えている方は、時折SMや自分の振る舞いについて深く考え直してみてほしいと思います。

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